『Death March Club』はPC以外にも複数プラットフォームに対応予定であることが発表に!

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PC向けとして2020年に発売予定の『Death March Club (デスマーチクラブ)』ですが、PC以外にも複数プラットフォームに対応予定であることが「東京ゲームショウ 2019」のステージで発表になりました。

その複数プラットフォームが何かということは、大人の事情で言えないとのことです。

本作は、「ダンガンロンパ」シリーズの小高和剛氏(クリエイティブディレクター)、「Ever17」(「infinity」シリーズ)や「極限脱出」シリーズの打越鋼太郎氏(シナリオ&ディレクター)、「Remember11」や「ルートダブル 」の中澤工氏(ディレクター)らが開発に関わる、デスゲームをテーマにしたアクションアドベンチャーゲームです。
開発を手掛けるのは、Tookyo Gamesとイザナギゲームズです。

アクションとアドベンチャー要素が半分半分くらいで、アクションはパズル要素もあるのでアクション初心者でも楽しめる作品になっているとのことです。

ほかのプラットフォームについて新しい情報があった場合には、すぐに更新します。

【公式サイト】
https://deathmarchclub.com/
【公式Twitter】
https://twitter.com/d_m_club

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