PS4&Xbox One&Switch&PC用ソフト『Dead Cells』の海外配信日が8月7日に決定!

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PS4&Xbox One&Nintendo Switch&PC用ソフト『Dead Cells』の海外配信日が、2018年8月7日に決定しました。
デベロッパーのMotion Twinからアナウンスされています。

また、Merge GamesからはPS4とSwitchのパッケージ版が8月17日にリリースされる予定です。

本作は、フランスのインディースタジオMotion Twinによって開発された、ローグライトとメトロイドヴァニアを合わせたアクションゲームです。
変化し続けるマップを探索して、経験を積み、立ちはだかる怪物たちを倒していくのが目的になります。

昨今のローグライトゲーム(ローグレガシー、バインディング オブ アイザック、エンター・ザ・ガンジョン、Spelunkyなど)と、昔ながらのメトロイドヴァニア(悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲など)の間に入るようなタイトルになっているとのことです。

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ちなみに、本作は国内でも配信予定があります。
国内での配信日は、2018年が予定されています。

以下、Steamの商品紹介ページより本作の概要です。

ローグライト? メトロイドヴァニア? いいえ、ローグヴァニアです!
あなたは”ローグライク”というゲームジャンルをご存知でしょうか?
あるいはローグライクだけでなく、”ローグライト”や、”ローグライトライト”なんてジャンルの誕生も目撃されてきているかもしれません。
そんなあなたたちに私たちは今、“ローグヴァニア”というジャンルを提供いたします。
これはいわば昨今のローグライト(ローグレガシー、バインディング オブ アイザック、エンター・ザ・ガンジョン、Spelunkyなど)と、昔ながらのメトロイドヴァニア(悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲など)の間に生まれた非公式な子供のようなものです。

<特徴>
●ローグヴァニア:相互に結びつき合う世界を旅しながら、ローグライトのリプレイ性と、死亡するとすべてやり直し、という緊張感を楽しむことができます。
●2Dでソウルライトなアクション:難しいが理不尽ではない戦闘。50種類の武器と魔法が登場し、もちろんピンチを回避するためのロールアクションも可能です。
●一本道ではないルート:下水道や納骨堂や砦の塁壁など様々なエリアが登場し、特殊なアビリティをアンロックすることで、さらに新しい場所に行けるようになります。現在の自分のキャラクタービルドに合ったルートを歩むのもよし、自分のプレイスタイルやそのときの気分でルートを選ぶのもよしです。
●探索:隠されたエリアや道を発見し、塔の上を歩き、潮の香りの混ざる空気を吸い込む…魅力あふれる様々な風景を堪能できます。

相互に結びつき合うエリアがアンロックされて広がっていく仕様は、あなたに探索へのモチベーションを与えることでしょう。
またキャラクターの成長要素や、永久的な武器のアップグレードなどを介し、あなたは『デッド・セルズ』がメトロイドヴァニアの長い歴史を受け継ぐ一作であることを感じるはずです。

しかし最後にものを言うのは、プレイヤーとしてのあなたのスキルにほかなりません。
着実に成長を続け、最初は不可能に思えた障害を、いつしかいとも簡単に突破できるようになる…
これこそローグライトの醍醐味です。
セーフティネットのない容赦なき戦闘は、常にあなたのアドレナリンをかきたて、何度も挑戦しようという気にさせるでしょう。

デッド・セルズは現在早期アクセスの段階で、以下の内容が含まれます:
●独自の空気感や敵、秘密要素などが設定された11のステージ。
●サディスティックな開発者によって生み出され、デバッガーたちの汗と涙によって磨き上げられた2つのボス戦。
●槍や剣、弓、氷結魔法など、約50種類の武器とスキル。
●新しいエリアやルートをアンロックする2種類の特殊アビリティ。
●ダイナミックで、レスポンシブで、滑らかで、楽しい戦闘システム。
●友人とランキングで競い合えるデイリーランモード。
●数十時間は楽しめるボリューム(プレイヤーのスキルにもよりますが、少なくとも10~30時間はたっぷりと楽しめます)。
●何度もコントローラーを投げたくなっても…やがて確かな上達を感じることのできるゲームバランス。

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