Switch版『Caladrius Blaze』が台湾のレーティング機関に評価される!

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Nintendo Switch版『Caladrius Blaze (カラドリウス ブレイズ)』が、台湾のレーティング機関によって評価されました。

本作は、株式会社モスから2013年4月25日に発売されたXbox 360用のシューティングゲーム『Caladrius (カラドリウス)』のアップグレード版です。

『Caladrius Blaze』は2014年8月26日にPS3向けとして発売されたのが始まりで、2017年1月にはPC(Steam)版が、2017年10月からはPlayStation Plus加入者限定となるPS4版も先行配信されました。
そして2018年7月5日からは、PS4版が一般向けに配信開始となっています。

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また、今月初めにはSwitch版『雷電V Director’s Cut』も評価されており、うまくいけばこの2タイトルがSwitchに登場するでしょう。

どちらのタイトルも現時点で正式発表がありませんが、何か続報があった場合にはすぐにお知らせします。

情報源:Siliconera