【電撃調べ】『リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~』はPS4版が22,681本、Vita版が7,806本、Switch版が6,684本

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アスキー・メディアワークス事業局調べ(電撃調べ)による、2017年12月18日~12月24日の週間ソフト販売ランキングが公開されました。

12月21日に発売されたPS4&PSVita&Nintendo Switch用ソフト『リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~』は、PS4版が22,681本で14位、Vita版が7,806本で38位、Switch版が6,684本で41位でした。

『スーパーマリオ オデッセイ』が12月18日~12月24日だけで約20万本を販売したり、『マリオカート8 デラックス』の累計販売本数が100万本を突破してSwitch3本目のミリオンヒットタイトルになるなど、任天堂のソフトの販売が好調でしたが、他のSwitch用ソフトの売り上げも良かったです。

『ドラゴンボール ゼノバース 2 for Nintendo Switch』は19,089本を販売し、累計販売本数が99,533本に。
『すみっコぐらし すみっコパークへようこそ』は16,361本を販売し、累計販売本数が35,278本に。
『FIFA 18』は16,006本を販売し、累計販売本数が64,379本になりました。

『ドラゴンボール ゼノバース 2 for Nintendo Switch』はファミ通調べだと84,126本、メディアクリエイト調べだと89,161本なので、アスキー調べはちょっと多めに算出されています。
どのデータがより正確かは判断できませんが、売れているのは間違いないでしょう。

そして、Switch本体の販売台数は269,265台となり、累計が318万台に達しました。
同期間の販売実績を前ハードと比較すると、Wiiの361万台にはおよばないものの、Wii Uの107万台を200万台以上上回るペースになっています。

情報源:電撃オンライン

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