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Switch版『樹海迷路』が2026年3月12日に配信決定!

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インディーゲーム開発者の致意が、Nintendo Switch版『樹海迷路』を2026年3月12日に配信することを発表しました。
販売価格は800円(税込)に設定されています。

このゲームはSteamにて2026年1月21日に発売されましたが、新たなプラットフォームにも対応決定です。

ゲームの詳細

本作は、日本語フルボイスで展開される、選択を主軸としたSFサスペンスノベルゲームです。
プレイヤーは迷路のように錯綜するシナリオ分岐を探索し、様々なエンディングから手がかりを集め、真実を解き明かすことになるとのこと。

来世の研究、閉鎖病棟の殺人、鳴動する火山……。
富士山麓の樹海を舞台にした、選択と分岐のSFサスペンスをお楽しみください。

Switch版には限定要素もあり、レトロフィルター&ピクセルフォント、演出と連動するHD振動、専用ロケーション付きフォトモードを備えているとのこと。
SwitchならではのHD振動による演出を体験してみましょう。

▽任天堂公式サイト 配信ページ
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000118960

以下、任天堂公式サイトから本作の概要です。

富士山麓の樹海、来世探究の宗教施設、世界終焉の兆候。愛する人の失踪、現実の歪曲、噴火予兆が蠢く火山深層……。再び迷路へ踏み入り、幽き樹影に潜む深淵の出口を探るほかない。
「あなたは、“来生”を信じますか?」

■本作について
本作は選択を主軸としたSFサスペンスノベルゲーム。
迷路のように錯綜するシナリオ分岐を探索し、様々なエンディングから手がかりを集め、真実を解き明かす。

■あらすじ
「富士山麓に、来世を研究するという機関があるらしい」
そんな不穏な噂に興味を抱いた霜月は、主人公・波立良志を誘い、蒼木ヶ原樹海の奥地へと足を踏み入れる。
ただのVlog撮影のはずが、森に入った瞬間に状況は一変した。
霧雨の夜、方向感覚を失い、霜月は忽然と姿を消し、良志もまた、もう一つの“現実”へと迷い込み、奇妙な精神病棟へと導かれてしまう。
そこにいる者たちは、皆、狂気めいた言葉を口にする。
「ここは夢だ」
「ここは異星だ」
「ここは死後の世界そのものだ」――。

真偽の境界が崩れる混沌の中、良志は深く翻弄され、やがて不可解な事件に巻き込まれていく……。

【特徴】
■日本語フルボイス
■洗練されたシナリオ
■繊細で豊かなキャラクター表情
■レトロゲーム風フィルターとピクセルフォントを搭載
■演出と連動するHD振動

© 致意