Switch用『オメガラビリンス ライフ』は「学園でのスローライフ」要素以外にも、シリーズ過去作にはなかった新システムをたっぷりと用意。まだ発表できていない新キャラクターもたくさんいる

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12月29日に公開された4Gamerのゲーム業界著名人コメント集で、ディースリー・パブリッシャーの内田陽介氏がNintendo Switch向けとして開発中の『オメガラビリンス ライフ』について言及しました。

以下、4Gamerより。

ディースリー・パブリッシャー
プロデューサー / プロモーション担当
内田陽介

<質問4>2019年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

敵を倒すとおっぱいが大きくなるローグライクRPG、Nintendo Switch「オメガラビリンス ライフ」を現在鋭意制作中です。2018年9月の発表以降、新情報をお届けできておらず申し訳ないのですが、「学園でのスローライフ」要素以外にも、シリーズ過去作にはなかった新システムをたっぷりとご用意しています。もちろん、まだ発表できていない新キャラクターもたくさんいますよ!

2019年は、「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」をまずはお楽しみいただきつつ、「オメガラビリンス ライフ」の続報を、じっくり、ゆっくり、もっこりしながらお待ちください。今年も何卒よろしくお願いいたします。
情報源:4Gamer

発表以来、ほとんど続報はありませんでしたが、現在も鋭意開発中です。
「学園でのスローライフ」要素以外にも、シリーズ過去作にはなかった新システムをたっぷりと用意されており、まだ発表できていない新キャラクターもたくさんいるとのことなので、続報に期待しましょう。

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