2017年4月17日~4月23日の販売ランキングが公開! Nintendo Switchは48,694台を販売!

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2017年4月17日~4月23日のメディアクリエイト調べ ゲームソフト週間販売ランキングが公開されました。

2017年3月3日に発売されたNintendo Switchですが、4月17日~4月23日の期間で国内推定販売台数48,694台を記録したようです。
情報源:4gamer

【Switch本体の売り上げ】
※メディアクリエイト調べより
期間 販売台数
2017年3月3日~3月5日 329,152台
2017年3月6日~3月12日 61,998台
2017年3月13日~3月19 49,913台
2017年3月20日~3月26日 78,441台
2017年3月27日~4月2日 45,509台
2017年4月3日~4月9日 41,193台
2017年4月10日~4月16日 45,673台
2017年4月17日~4月23日 48,694台

今回は48,694台という数字でした。
また販売台数を増やしてます。
出荷台数が増えたということでしょう。

ゲームソフト販売ランキング

1位:ファイアーエムブレム Echoes もうひとりの英雄王(限定版含む) (3DS)
2位:プロ野球 ファミスタ クライマックス (3DS)
3位:DARK SOULS III (ダークソウル III) THE FIRE FADES EDITION (PS4)
4位:ダンジョントラベラーズ2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書(限定版含む) (PSV)
5位:モンスターハンターダブルクロス (3DS)
6位:ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(限定版含む) (Switch)
7位:1-2-Switch (Switch)
8位:パラッパラッパー (PS4)
9位:みんなでワイワイ! スペランカー (Switch)
10位:マリオスポーツ スーパースターズ (3DS)

以下、スイッチ関連のタイトルのみ紹介します。

6位

▼ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(限定版含む)
20,364本
累計:395,655本
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

7位

▼1-2-Switch
9,790本
累計:186,158本
1-2-Switch
1-2-Switch

9位

▼みんなでワイワイ! スペランカー
7,447本
累計:7,447本
みんなでワイワイ! スペランカー
みんなでワイワイ! スペランカー

16位

▼スーパーボンバーマンR
3,552本
累計:73,677本
スーパーボンバーマンR
スーパーボンバーマンR

【総括】
新作タイトルが多く、ランキングに変動がありましたね。
注目はやはりニンテンドースイッチの『みんなでワイワイ! スペランカー』です。

初週は7,447本と大人しめな印象ですが、じわじわ売れていくのは間違いないと思います。
発売3日間で36,623本(メディアクリエイト調べ)のスタートだった『スーパーボンバーマンR』もじわじわと売れて、今は73,677本になってますし。

【ファミ通版の販売本数ランキング】
ファミ通版の販売本数ランキング TOP30も公開されています。
ファミ通では、4.0万台が4月17日~2017年4月23日に販売された。と書かれています。

『ファイアーエムブレム Echoes(エコーズ) もうひとりの英雄王』が首位を獲得

ようやく、極度に新作の少ない時期から抜け出した今回のソフトランキングは、『ファイアーエムブレム Echoes(エコーズ) もうひとりの英雄王』が13.3万本を販売し、首位を獲得した。同タイトルは1992年に発売された『ファイアーエムブレム外伝』のリメイクだが、同様にニンテンドーDSで発売された版『ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣』(2008年8月発売)の初週と同水準の立ち上がりとなっている。

一方、『プロ野球 ファミスタ クライマックス』が4.4万本を売り上げ、2位にランクイン。2015年10月に発売された『プロ野球 ファミスタ リターンズ』の初週を大きく上回る好スタートを切った。

そのほか、安定した販売が続くNintendo Switchが4.0万台を販売し、ハード市場を牽引している。

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