【動画更新】Switch用ソフト『スケッチブックレーシング』が2020年12月に配信決定!

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Nintendo Switch用ソフト『スケッチブックレーシング (Doodle Derby)』が、2020年12月に配信されることが今日発売の「週刊ファミ通 2020年12月10日号」で発表されました。
販売価格は909円(税抜)で、国内パブリッシャーはレイニーフロッグです。

本作は、レース前に自分でトラックを作り上げていくという、ユニークな発想を特徴としたレースゲームです。

以下、Steamの商品紹介ページから本作の概要と国内向け紹介映像です。

モンスターエイプ!ロケット!ピラニア!UFO!史上最狂のレーストラックを作ろう。友達にチャレンジしたり、自分でトラックに挑むこともできます。ルール無用のドタバタレース、フィニッシュラインに到達できるかな?Doodle Derbyは、ぶっ飛んだトラックビルディングを盛り込んだ悪魔の物理プラットフォーマーです。

Doodle Derbyは、おもちゃ箱の中身をぶつけ合った幼少時代からインスピレーションを受けた、悪魔の物理レーシングプラットフォーマーです。無限の可能性が広がる最もアンリアルなカーゲーム。[bDoodle Derby[/b]では、レベルのゴールを目指す前にトラックを作ります。カッコイいいトラックを完成させて挑戦しよう!できなかったら?作り直すだけです。

Doodle Derbyでは、友情を試すマルチプレイヤーモードのほか、ぶっ飛んだパズルチャレンジのシングルプレイヤーも可能です。

Doodle Derbyのトラック作りはとっても簡単。クレイジーなトラックパーツ40個以上の中から選ぶことができます。組み合わせは無限大、同じレベルは2つとありません。

マルチプレイヤーでは、自分の計画を立て、他人の計画をくじく。(鉄球や魔法の杖、あるいはシンプルに神の手を使おう。)誰かがフィニッシュするまで、プレイヤーたちは破壊と創造のループに置かれます。意地悪な道を作って対戦相手を出し抜くか、冷酷にやり込もう。勝つのは一番のひねくれ者です。

【特徴】
●難解なシングルプレイヤーキャンペーン。
●オンライン・ローカルのマルチプレイヤー、最大4人のプレイヤー。
●レースして、ゴールできるまで最狂のレベルを作ろう。
●Doodle Derbyレベルエディター:オリジナルのレベルを設計して、友達にプレイさせてみよう!
●モンスターエイプ!ロケット!ピラニア!UFO!40個以上のトラックパーツで6000万通り(未確認だけど!)の組み合わせ!
●コントローラー完全サポート。
●イカしたサントラ。
●隠し要素満載。新しい車や障害物、レベルをアンロック!
●イチゴやフルーツなど破壊可能な環境。
●子供が描いたようなスゴいバックグラウンドアート(実際子供が描きました)。